大京グループの災害対応
災害対応に実績のある管理会社
災害対応に実績のある管理会社
管理会社アステージの災害時対応配給物資や紙おむつ等を届ける、救命ボートで運搬、仮設トイレの手配・設置等、皆様と乗り越えてきた経験が緊急時の対応の速さと的確さにつながっています。
1995年1月17日「阪神・淡路大震災」
平成7年(1995年)1月17日、5時46分、M7.3の地震が発生。神戸で震度7、京都で震度5、大阪などで震度4を観測しました。湾岸の埠頭の沈下や、新幹線の高架橋の倒壊等、鉄道13社において不通。道路も高速道路等27路線36区間で通行止めとなりました。

平成7年(1995年)1月17日、5時46分、M7.3の地震が発生。神戸で震度7、京都で震度5、大阪などで震度4を観測しました。湾岸の埠頭の沈下や、新幹線の高架橋の倒壊等、鉄道13社において不通。道路も高速道路等27路線36区間で通行止めとなりました。

■被害状況
2004年10月23日「新潟中越地震」
平成16年(2004年)10月23日、17時56分、M6.8の地震が発生。その後も震度6強の余震が度々続きました。被害の大きかった小千谷市では避難生活を送る市民が、一時7割を超えました。新幹線の営業運転中における初めての脱線事故や、高速道路をはじめとする道路が亀裂、崖崩れ等により寸断され、山間部の集落の一部全ての通信、輸送手段を失って孤立しました。

平成16年(2004年)10月23日、17時56分、M6.8の地震が発生。その後も震度6強の余震が度々続きました。被害の大きかった小千谷市では避難生活を送る市民が、一時7割を超えました。新幹線の営業運転中における初めての脱線事故や、高速道路をはじめとする道路が亀裂、崖崩れ等により寸断され、山間部の集落の一部全ての通信、輸送手段を失って孤立しました。

■被害状況
2000年9月11日「東海大水害」
平成12年9月11日から12日午前にかけて降り続いた豪雨は、河川のはんらんおよび、堤防の決壊を引き起こし、東海三県の浸水家屋は約56,000戸にのぼり、名古屋市だけで約5,500人が避難所で一夜を明かしました。ライオンズマンションも小田井地区の3棟が床下浸水の被害に遭いライフラインが断たれましたが、大京グループの迅速な対応により、いち早く元の姿を取り戻しました。

平成12年9月11日から12日午前にかけて降り続いた豪雨は、河川のはんらんおよび、堤防の決壊を引き起こし、東海三県の浸水家屋は約56,000戸にのぼり、名古屋市だけで約5,500人が避難所で一夜を明かしました。ライオンズマンションも小田井地区の3棟が床下浸水の被害に遭いライフラインが断たれましたが、大京グループの迅速な対応により、いち早く元の姿を取り戻しました。

救援状況
2011年3月11日「東日本大震災」
ライオンズマンションの被害状況/マンションの倒壊等に至る大きな物的被害は確認されておりません。(東北エリアのライオンズマンション 約250棟)

ライオンズマンションの被害状況/マンションの倒壊等に至る大きな物的被害は確認されておりません。
(東北エリアのライオンズマンション 約250棟)

救援状況
津波の予想影響範囲と活断層分布
津波予想範囲図
■凡例 ※掲載の地図は略図のため、省略されている道路等があります。※5,500年前の海岸線は「平野区誌」を参照。※津波予想影響範囲データはNASA提供による予想範囲です。津波の高さは約6mを想定しております。※活断層は国立大学法人大阪教育大学HPより「大阪周辺の活断層の分布図」と地震調査研究推進本部HPを参照。
■凡例

※掲載の地図は略図のため、省略されている道路等があります。
※5,500年前の海岸線は「平野区誌」を参照。
※津波予想影響範囲データはNASA提供による予想範囲です。津波の高さは約6mを想定しております。
※活断層は国立大学法人大阪教育大学HPより「大阪周辺の活断層の分布図」と地震調査研究推進本部HPを参照。

※掲載の絵図・写真・間取り図などの無断転載を禁じます。